本文へスキップ

自分のIQを知る。
立ち位置がわかる。

図形問題24問、所要時間は約15分。標準IQスケールでのスコア、スコアが入る可能性が最も高い範囲、そしてシェアできる証明書が手に入ります。

テストを始める

実際の利用者による評価 4.9

  • 全24問
  • 約15分
  • 最初に短いウォームアップ

掲載メディア

WhatIQはYahoo Finance、MSN、Newsweek、Business Insider、USA Today、Digital Trendsで紹介されました。

測定方法

数十年にわたる評価科学にもとづいています。

WhatIQは、1938年から心理学者が用いてきた問題形式と、現在の標準化試験を支える採点モデルを使っています。結果は標準IQスケール上の推定値で、スコアが入る可能性の高い範囲とあわせて表示します。

  • 行列推論
    1938年からのRaven形式

    各問題は1か所が欠けたグリッドで、John C. Ravenが1938年に発表した形式です。言葉や計算を使わずに推論力をはかります。

  • IRT採点
    GMATなどの試験と同じモデル

    項目反応理論は、問題の難しさに応じて一つひとつの回答を重みづけします。GMATなどの適応型試験と同じ考え方です。

  • 標準IQスケール
    平均100、標準偏差15

    スコアは臨床検査と同じスケールで表します。平均は100で、成人の3人に2人が85〜115に入ります。

  • あなたのために作られた問題。すべて正解が1つだけと確認済み
  • すべてのスコアに90%範囲
  • すべての問題に制限時間
  • 誰でも確認できる証明書

15分で終えられる、
本格的なテスト。

  • 24問、1問ごとに制限時間あり
  • 15分で最初から最後まで
  • 90%範囲をすべてのスコアに表示

テストの流れ

問題を解いて、スコアを受け取り、証明書を手元に残しましょう。

  1. ステップ1

    24問を解く

    どの問題も1か所が欠けたパターンで、1問ごとに制限時間があります。

  2. ステップ2

    スコアを受け取る

    標準スケールでのIQと、その値が入る可能性が最も高い範囲がわかります。

  3. ステップ3

    証明書を残す

    印章付き・番号入りで、自由にシェアできます。

スコアが持つ
意味を知る。

レポートでは、正規分布曲線上にスコアを示し、スコアが入る可能性が最も高い範囲と、ほかの人と比べた位置をわかりやすく説明します。

  • 標準IQスケールでのスコア
  • スコアが入る可能性が最も高い範囲
  • 成人の中での立ち位置
  • わかりやすい言葉での解説
確認できる証明書

誰でも確認できる
証明書。

お名前、スコアとその範囲、日付、固有の番号を記載した、印章付きの証明書です。whatiq.com/verifyで誰でも確認できます。

  • 名前、スコア、90%範囲
  • 日付と固有の証明書番号
  • オンラインで誰でも確認可能
  • 自由にシェアできる

よくある質問

これは本物のIQテストですか?

1938年にJohn C. Ravenが初めて発表した形式の問題を使う行列推論テストで、標準IQスケール(平均100、標準偏差15)で採点します。24問から得られる推定値であり、臨床的な評価ではありません。

所要時間はどのくらいですか?

約15分です。問題ごとに45〜75秒の制限時間があり、難しい問題ほど長くなります。残り10秒になるとお知らせします。

なぜ範囲で表示されるのですか?

24問のテストでは、スコアを1つの値に絞り込むことはできません。そのため、スコアが入る可能性が最も高い範囲を表示します。

メンバーシップには何が含まれますか?

結果のすべて(範囲付きのスコア、レポート、証明書)が含まれます。さらに、毎日のブレイントレーニング(1日3つの短いゲームと、能力ごとの連続記録とレベル)と、新しい問題での再受験も利用できます。

結果は誰が見られますか?

証明書を共有しない限り、ご本人だけです。

準備ができたら、いつでもどうぞ。

全24問、約15分。